aeroTAP 3D USBカメラで3Dコンテンツの開発!

シンプルな仕様

aeroTAP を使ってみよう!

準備するもの

Windows 環境、aeroTAP 3D USBカメラ
カメラの設置方法は、右の写真を参考にしてください。

ステップ1 ダウンロード

ダウンロードボタンから最新版 setup.exe ファイルを入手してください。

ステップ2 インストールと展開

setup.exe ファイルを実行します。

ヒント:インストールすることなく、USBフラッシュメモリなどから直接利用する場合は、aeroTAP.zipファイルを展開し、aeroTAP.exeを実行してください。

ステップ3 クイックガイドの確認

aeroTAPをはじめる前に、基本的な操作を確認してください。ユーザーガイドの「はじめに]を参照してください。

ステップ4 開始!

準備ができたら、デスクトップに作成された、 aeroTAP ショートカットから実行してください。


プロフェッショナル版への移行

プロフェッショナル版ライセスをご購入されている場合、利用するaeroTAP 3D USBカメラ毎にキーの取得と適用が必要になります。
ライセンス購入手続きが終わったら、下記の手順でライセンスの切り替え作業を行ってください。

補足:事前に、Profesional版でご購入の場合は、既にaeroTAP 3D USBカメラに適用されているため、これらの手続きは必要ありません。

申請方法

  • ご利用の aeroTAP 3D USBカメラのS/N(シリアル番号)と共に、サポートまでお申し込みください。SNは、aeroTAPを起動後、[aeroTAP 3Dカメラ]タブで確認することができます。
  • 同時にログインにてメンバー登録と、S/Nの登録を行ってください。

適用方法

ライセンス手続き完了通知を受けたら、ご利用のPCをインターネットに接続してaeroTAPのアップデートを実行します。認証されるとプロフェッショナル版として機能します。

  • 1. システムトレイのaeroTAPアイコンからメニューを開き、[アップデートのチェック]を選択
  • 2. [アップデートの確認]ボタンを実行します。
  • 3. [プロフェッショナル版]へ切り替わった旨のメッセージが表示されます。
  • 4. 以降、aeroTAPを再起動すると、プロフェッショナル版で起動します。

アップデートの入手

すでにご利用のaeroTAP のアップグレードは、こちらを利用してください。
最新アップデート aeroUpdatePack.exe をご利用のPCにダウンロードしたら、実行して、画面に従って、アップデートを適用してください。
アップデートを行う前に、aeroTAPは終了しておいてください。

2019.3.29
aeroTAP Version 5.50 リリース
最新情報は、こちら
2019.2.12
aeroTAP Version 5.48 リリース
最新情報は、こちら
2018.12.27
aeroTAP Version 5.46 リリース
最新情報は、こちら
2018.9.26
aeroTAP Version 5.42 リリース
最新情報は、こちら
2018.8.9
aeroTAP Version 5.40 リリース
最新情報は、こちら
2018.7.4
aeroTAP Version 5.38 リリース
最新情報は、こちら
2018.3.1
aeroTAP Version 5.36 リリース
最新情報は、こちら
2017.12.25
aeroTAP Version 5.34 リリース
最新情報は、こちら
2017.8.27
aeroTAP Version 5.24 リリース
最新情報は、こちら
2017.7.12
aeroTAP Version 5.22 リリース
最新情報は、こちら
2017.5.20
aeroTAP Version 5.20 リリース
最新情報は、こちら
2017.2.3
aeroTAP Version 5.10 リリース
最新情報は、こちら
2017.1.3
aeroTAP Version 5.05 リリース
最新情報は、こちら

ゲームカーソル

距離情報のみを使って、物体を追跡することで、カーソルを制御します。Fruit Ninjaなどのアクションゲームを楽しめます。

» 動画を見る

顔カーソル

顔検出と追跡により、車椅子など座ったままで顔を使ってカーソルを移動できます。左右でX方向、前後でY方向の制御ができます。

赤青メガネ3D表示

左右のステレオ画像を赤色と青色で合成して、メガネを使った3D表示ができます。

» 動画を見る

OpenFrameworks用のWrapper

OpenFrameworks用のWrapperを作成しました。3D画像の表示