お問い合わせフォーム

お知らせ

電話でのお問い合わせは、平日(月〜金)
午前10時〜午後5時30分まででお願いします。

電話番号 : 029-858-1126

[デモと詳細説明]
訪問でのデモを承っています。
Web会議でのリモートデモを承っています。

[貸出し機について]
現在、機器の貸し出しは、
aeroTAP DOE Projectorのみ承っています。

ダウンロード ページからダウンロードできます。

aeroTAPパートナー募集

私たちは、非接触インターフェイスの可能性をともに広げていただける販売代理店・システムインテグレーター・技術パートナーを国内外で募集しています。

aeroTAP製品の販売から、お客様のシステムへの組み込み、新しいソリューションやサービスの共同提案まで、さまざまな形でのパートナーシップを歓迎します。

よくある質問 FAQ

aeroTAP 3D カメラについて
aeroTAP 3D カメラとaeroTAP 3D G2との違い?

G2カメラは、解像度の最大は1280×720、G1は、640×480です。
G2カメラは、3Dキャプチャー精度が優れています。3Dカメラとして利用する場合には、G2カメラがお勧めです。

カメラヘッド部との取り外し、取り付け方法については、こちら カメラ ベースの取り付けと取り外し」をを参照してください。

aeroTAP evoを起動して、カメラの選択画面、または「バージョン情報画面」で確認できます。

カメラの保障期間は、購入されてから1年になります。経年劣化や利用環境、ケースの開封により、基盤が変形すると正しい深度画像が得られなくなります。初期不良、通常環境での利用での故障に関しては、購入から1年以内であれば無償での交換に対応いたします。

赤外線(IR)カットフィルター付は、通常のWebカメラと同じく、写真を撮る場合などに向いています。色が見た目と同じ色で取得できます。IRカットフィルターがない場合には、赤外線カメラのように色合いが少し変化していますが、その分光を集めることができるためセンサーとして利用する場合に向いています。また赤外線を感知できます。

USB 2.0/3.0をサポートしたステレオ カメラ(デュアルカメラ)で深度画像までカメラ内で処理されているため容易に扱えてで、かつ安価な点です。また、センサーからのRAWデータを直接取得できるため、不要なPOST ProcessのためのGPU処理はライブラリでは行いません。

 

実際の利用環境に依存しますが、ライブラリは、USB 2.0/3.0で最大4台 (aeroTAP SDK) までを同時接続な設計です。

aeroTAP evoは、どんなアプリのタッチレス可能ですか?

Windows OS x86系で実行するアプリであればすべて、タッチレス化が可能です。 但し、OpenGLなどを使って、フルスクリーンでグラフックスを制御するアプリの場合、仮想ボタンなど表示機能が有効になりません。Windowスクリーンで利用してください。

標準の機能でそのままタッチレス化が可能です。 汎用仮想ボタンを追加して、より操作性の高いコンテンツを作成することも可能です。

デフォルト状態では、手のひらの位置がカメラから40cmから150cmまでの範囲で操作が可能です。
大きな画面など離れて操作する場合は、「遠い」を選択することで、250cmまでの範囲で操作できます。距離制限を無視することで最大400cmの間で設置できます。

距離を固定する場合は、上半身がカメラに写っている大きさが適切です。 詳細については、aeroTAP evo技術情報 -適切な操作距離と設定方法を参照してください。

aeroTAP 3D USBカメラを購入すると無料で使える通常版と商用目的での利用のためのProfessional版があります。機能の違いについては、 「ライセンスの違い」を参照してください。

通常版では、Windows 11 OSのみサポートします。
Professional版では、Windows 7,10,11 32/64ビットをサポートします。その他、組み込みOSにも対応しています。

割高になりますが、後からライセンスの追加が可能です。
使用しているaeroTAP 3D USBカメラのシリアル番号と共にお問い合わせください。

管理者権限で実行することを推奨します。制限により管理者権限で実行できない場合は、通常モードでも実行できますが、管理者権限を持つアプリケーションでか機能しなくなります。

利用目的が限定され、操作するアプリが管理者権限で実行されてない場合は、通常モード版 aeroTAPna.exeを実行できます。

はい、対応しています。
aeroTAP evo操作中にマルチモニター間を移動することができます。
詳しくは、ユーザーガイド「マルチモニター対応」を参照してください。